ChatGPTを使ってみたものの、
「何を入力すればいいか分からない」
「思ったような回答が返ってこない」
「そのままコピペできるプロンプトが欲しい」
と感じている人も多いと思います。
ChatGPTは、難しい命令文を覚えなくても使えます。
基本的には、
「何をしてほしいか」
+「必要な条件」
+「どんな形で答えてほしいか」
を伝えるだけでも、回答の質はかなり変わります。
この記事では、ChatGPT初心者でもそのまま使えるプロンプト例を、文章作成・勉強・大学・就活・仕事・ブログ・副業・調査など用途別にまとめます。
必要な部分をコピーして、【 】の中だけ自分用に変更して使ってください。
※本記事は2026年9月時点の情報をもとに作成しています。
- ChatGPTのプロンプトとは?
- ChatGPTで良い回答をもらう基本形
- ブログ記事を書いてもらう
- 文章を自然に直してもらう
- AIっぽい文章を自然にする
- 長文を短くする
- タイトルを考えてもらう
- 難しい内容を簡単に説明してもらう
- 問題を作ってもらう
- 苦手分野を分析してもらう
- 暗記用にまとめてもらう
- 自分専用の勉強計画を作る
- レポートの構成を考える
- 講義資料を要約する
- 発表原稿を作る
- 論文を理解する
- 自己PRを作る
- ガクチカを作る
- 志望動機を整理する
- 模擬面接をする
- ビジネスメールを作る
- 会議メモを整理する
- アイデアを大量に出す
- ブログの記事ネタを考える
- SEO記事の構成を作る
- 商品・サービスを比較する
- 記事を厳しくチェックしてもらう
- 最新情報を調査する
- 料金を調査する
- 口コミを調べる
- 1. 何をしてほしいか明確にする
- 2. 必要な背景を伝える
- 3. 条件を指定する
- 4. 出力形式を指定する
- 5. トーンを指定する
- 6. 一度で完成させようとしない
- 7. 正確性が重要なら推測させない
- 関連記事
ChatGPTのプロンプトとは?
プロンプトとは、ChatGPTに入力する質問や指示のことです。
たとえば、
東京のおすすめ観光スポットを教えて
これもプロンプトです。
ただし、条件を少し追加すると、より目的に合った回答を得やすくなります。
たとえば、
大学生2人で東京を観光します。
予算は1人5,000円程度です。
渋谷・原宿周辺を中心に、朝から夕方までの観光プランを作ってください。
このように、
- 誰が使うのか
- 目的
- 条件
- 予算
- 時間
- 出力形式
などを伝えることで、回答の方向性を指定できます。
ChatGPTで良い回答をもらう基本形
初心者は、まず次の4項目を意識するだけでも十分です。
目的:何をしてほしいか
背景:なぜ必要なのか
条件:文字数・予算・対象者・禁止事項など
出力形式:文章・表・箇条書きなど
たとえば、次のように使います。
大学生向けに、アルバイト以外で収入を得る方法を教えてください。
目的:
副収入を作る方法を探しています。
条件:
・初期費用1万円以下
・違法・危険なものは除外
・初心者でも始められるもの
・5つ紹介する
出力形式:
メリット・デメリットを表でまとめてください。
最初から毎回ここまで細かく書く必要はありません。
思った回答と違った場合に、追加で条件を伝えて修正していけばOKです。
文章作成に使えるChatGPTプロンプト例
ブログ記事を書いてもらう
「【テーマ】」についてブログ記事を書いてください。
対象読者:
【初心者・大学生・会社員など】
条件:
・3000文字程度
・初心者にも分かる言葉を使う
・H2とH3を使う
・最初に読者の悩みを提示する
・具体例を入れる
・同じ内容を繰り返さない
・不明な情報は推測しない
最後に要点をまとめてください。
文章を自然に直してもらう
以下の文章を自然な日本語に修正してください。
条件:
・意味は変えない
・堅すぎない文章にする
・不自然な言い回しを直す
・同じ表現の繰り返しを減らす
・元の書き手の雰囲気はなるべく残す
文章:
【ここに文章を貼る】
AIっぽい文章を自然にする
以下の文章を、人が自然に書いたような文章に修正してください。
条件:
・内容や事実は変えない
・過剰な箇条書きを減らす
・同じ語尾の連続を避ける
・大げさな表現を使わない
・不自然な「〜と言えるでしょう」を減らす
・読みやすさを優先する
文章:
【文章を貼る】
長文を短くする
以下の文章を【200文字】以内に短くしてください。
条件:
・重要な内容は残す
・同じ意味の文章を削る
・結論が分かるようにする
・新しい情報は追加しない
文章:
【文章を貼る】
タイトルを考えてもらう
以下の記事に合うタイトルを10個考えてください。
テーマ:
【記事テーマ】
想定読者:
【読者】
条件:
・30〜35文字程度
・記事内容とズレない
・煽りすぎない
・検索する人が使いそうな言葉を自然に含める
・似たタイトルばかりにしない
勉強に使えるChatGPTプロンプト例
難しい内容を簡単に説明してもらう
「【テーマ】」について、中学生でも理解できるように説明してください。
条件:
・難しい専門用語をできるだけ避ける
・専門用語を使う場合は意味も説明する
・身近な例を1つ入れる
・最後に3行でまとめる
問題を作ってもらう
【資格・科目名】の試験対策をしたいです。
「【テーマ】」について4択問題を10問作ってください。
条件:
・私が回答するまで正解を表示しない
・1問ずつ出題する
・私が答えたら正誤を判定する
・間違えた場合は理由も説明する
・最後に苦手分野をまとめる
苦手分野を分析してもらう
これから問題と私の回答を送ります。
私が間違えた問題を分析して、
1. 苦手分野
2. 間違えた原因
3. 覚えるべきポイント
4. 優先して復習すべき内容
に分けて整理してください。
すべて送り終わるまで分析を開始しないでください。
暗記用にまとめてもらう
以下の内容を試験勉強用に整理してください。
次の形式にしてください。
・重要語句
・意味
・覚え方
・間違えやすいポイント
・一問一答
内容:
【ここに教材や文章を貼る】
自分専用の勉強計画を作る
【試験名】に合格するための勉強計画を作ってください。
現在のレベル:
【初心者・少し勉強済みなど】
試験日:
【日付】
1日に使える時間:
平日【時間】
休日【時間】
使用教材:
【教材・アプリなど】
条件:
・試験日から逆算する
・毎日何をするか決める
・復習日を入れる
・過去問を解く期間を確保する
大学生におすすめのプロンプト例
レポートの構成を考える
大学のレポートを書きます。
テーマ:
【テーマ】
文字数:
【2000文字など】
条件:
・序論、本論、結論で構成する
・各章で何を書くべきか説明する
・論点が重複しないようにする
・必要になりそうな資料やデータも示す
・本文そのものは書かず、まず構成案だけ作る
AIにレポートを丸ごと作らせて提出するのではなく、構成整理や理解補助として使い、自分でも内容・出典を確認するのがおすすめです。
講義資料を要約する
以下の講義資料を試験勉強用に整理してください。
次の順番でまとめてください。
1. この資料のテーマ
2. 重要ポイント
3. 覚えるべき専門用語
4. 試験に出そうな内容
5. 間違えやすそうな部分
6. 最後に100文字程度でまとめ
資料:
【資料を貼る・ファイルを添付する】
発表原稿を作る
以下の内容をもとに、大学の発表原稿を作ってください。
発表時間:
【5分】
条件:
・大学生が実際に話す自然な日本語
・読み上げた場合に指定時間程度になる長さ
・専門用語には必要に応じて説明を加える
・スライドごとに区切る
・文章を堅くしすぎない
スライド内容:
【内容を貼る】
論文を理解する
この論文について、専門知識が少ない大学生にも分かるように説明してください。
次の順番で整理してください。
1. 研究背景
2. 研究目的
3. 実験・調査方法
4. 結果
5. 著者の考察
6. この研究の重要な点
7. 研究の限界
論文に書いていないことは推測せず、
書かれている内容とあなたの解説を区別してください。
就活に使えるChatGPTプロンプト例
自己PRを作る
以下の経験から、就職活動で使える自己PRを考えてください。
いきなり文章を完成させず、
1. 経験
2. 課題
3. 自分が取った行動
4. 結果
5. そこから分かる強み
6. 仕事でどう活かせるか
を整理してください。
経験:
【経験を書く】
ガクチカを作る
以下の経験をもとに、就職活動用のガクチカを作ってください。
文字数:
400文字程度
条件:
・経験を誇張しない
・結果だけではなく行動を具体的にする
・自分が考えたことを入れる
・面接で深掘りされても説明できる内容にする
・ありきたりな表現をできるだけ減らす
経験:
【アルバイト・研究・サークルなど】
志望動機を整理する
【企業名】の志望動機を作るために、まず材料を整理してください。
私の情報:
【専攻・経験・強み】
興味を持った理由:
【理由】
企業について調べた内容:
【内容】
次の3つに分けて整理してください。
1. なぜこの業界なのか
2. なぜこの会社なのか
3. 自分の経験をどう活かせるか
根拠のない企業情報は追加しないでください。
模擬面接をする
あなたは【業界】の採用担当者です。
私は【職種】を志望しています。
これから模擬面接をしてください。
ルール:
・質問は1問ずつ
・私が回答するまで次の質問を出さない
・回答後に良かった点と改善点を教える
・必要なら深掘り質問をする
・最後に面接全体を100点満点で評価する
仕事で使えるChatGPTプロンプト例
ビジネスメールを作る
以下の内容をもとに、ビジネスメールを作成してください。
相手:
【取引先・上司など】
目的:
【依頼・謝罪・日程調整など】
伝えたいこと:
【内容】
条件:
・丁寧
・長すぎない
・不自然に堅くしない
・件名も作る
会議メモを整理する
以下の会議メモを整理してください。
次の項目に分けてください。
1. 決定事項
2. 未決定事項
3. 担当者
4. 期限
5. 次回までにすること
6. 確認が必要なこと
情報が書かれていない項目は推測しないでください。
会議メモ:
【メモ】
アイデアを大量に出す
「【テーマ】」についてアイデアを20個出してください。
条件:
・同じような案を繰り返さない
・実現可能性も考える
・普通の案を10個
・少し変わった案を10個
最後に、特に実現しやすい案を3つ選んでください。
ブログ・副業に使えるChatGPTプロンプト例
ブログの記事ネタを考える
【ジャンル】についてブログを運営しています。
このジャンルの初心者が検索しそうな記事テーマを30個考えてください。
次の4種類に分類してください。
・初心者向け
・使い方
・比較
・購入や申し込みを検討している人向け
似た検索意図の記事はまとめてください。
SEO記事の構成を作る
検索キーワード:
「【キーワード】」
このキーワードで検索する人向けの記事構成を作ってください。
条件:
・検索する人が知りたいことを最初に整理する
・H2とH3で構成する
・同じ内容を重複させない
・結論を必要以上に引き延ばさない
・商品を無理におすすめしない
・追加調査が必要な情報も示す
まず本文は書かず、構成案だけ出してください。
商品・サービスを比較する
【サービスA】と【サービスB】を比較してください。
次の項目で整理してください。
・料金
・無料版
・主な機能
・メリット
・デメリット
・向いている人
最新情報が必要な項目は公式サイトを優先して確認してください。
確認できない情報は推測せず、
「確認できない」と明記してください。
記事を厳しくチェックしてもらう
以下のブログ記事を編集者の立場でチェックしてください。
確認項目:
・内容に事実誤認がないか
・同じ説明を繰り返していないか
・結論が分かりにくくないか
・読者に不要な文章がないか
・不自然なAI文章になっていないか
・根拠なく断定していないか
問題点を指摘してから、
修正版を提案してください。
記事:
【記事本文】
Web検索・情報収集に使えるプロンプト例
ChatGPTで最新情報を調べる場合は、検索条件と「どの情報源を優先するか」を指定すると整理しやすくなります。ChatGPT SearchではWeb上の最新情報を情報源へのリンク付きで確認できます。OpenAI Help Center
最新情報を調査する
「【テーマ】」について現在の情報をWeb検索してください。
条件:
・公式サイトや一次情報を最優先
・情報の確認日を書く
・古い情報と現在の情報を混ぜない
・重要な主張には情報源を付ける
・確認できない内容は断定しない
最後に重要な点を5つにまとめてください。
料金を調査する
【サービス名】の現在の料金をWebで調べてください。
公式サイトを最優先してください。
次の項目を確認してください。
・無料プラン
・有料プラン
・月額料金
・年額料金
・買い切りプランの有無
・キャンペーン
・自動更新
・解約条件
・返金条件
情報がページによって異なる場合は、
その違いも示してください。
口コミを調べる
【商品・サービス名】の現在の口コミや評判を調べてください。
次の3種類を分けてください。
1. 公式サイト掲載のレビュー
2. 第三者メディアのレビュー
3. 一般ユーザーの口コミ
広告・提供・アフィリエイト記事の場合は、
可能な範囲でその点も区別してください。
良い口コミと悪い口コミの両方をまとめてください。
データ分析に使えるプロンプト例
ChatGPTでは、CSVやExcelなどのデータをアップロードして、質問したり、表やグラフを作成したりできます。分析したい内容や使ってほしい列、計算方法などを具体的に伝えると結果を確認しやすくなります。OpenAI Help Center
このデータを分析してください。
目的:
【知りたいこと】
特に確認したい項目:
【列・数値など】
次の順番で整理してください。
1. データ全体の特徴
2. 重要な傾向
3. 異常値
4. 気になる変化
5. 考えられる原因
6. 追加で確認すべきこと
必要であればグラフも作成してください。
データだけでは判断できない原因については、
事実と推測を区別してください。
旅行に使えるChatGPTプロンプト例
【出発地】から【目的地】へ旅行します。
人数:
【人数】
日数:
【日数】
予算:
1人【金額】
交通手段:
【電車・車など】
したいこと:
【温泉・観光・食べ歩きなど】
避けたいこと:
【長時間移動など】
この条件で旅行プランを作ってください。
各スポットの滞在時間と移動時間の目安も入れてください。
お金の管理に使えるプロンプト例
以下の収入と支出から、1か月の家計を整理してください。
収入:
【金額】
固定費:
【家賃・通信費など】
変動費:
【食費・交際費など】
現在の貯金:
【金額】
目標:
【毎月3万円貯金など】
次の順番で整理してください。
1. 現在の収支
2. 削減しやすい支出
3. 削減しにくい支出
4. 無理のない予算案
5. 毎月残せる金額の目安
投資や金融商品について利用する場合は、AIの回答だけで判断せず、最新の公式情報も確認しましょう。
画像を分析するときのプロンプト例
この画像を確認してください。
次の順番で説明してください。
1. 画像全体の内容
2. 読み取れる文字や数値
3. 重要そうな部分
4. 気になる点
5. 改善できそうな点
画像だけでは判断できないことは推測せず、
「画像からは判断できない」と明記してください。
ChatGPTから良い回答をもらう7つのコツ
1. 何をしてほしいか明確にする
「これについて教えて」
よりも、
「初心者向けに3つのポイントに分けて説明して」
の方が目的が伝わります。
2. 必要な背景を伝える
同じ質問でも、大学生向けなのか、仕事向けなのかによって適切な回答は変わります。
必要な範囲で背景を伝えましょう。
3. 条件を指定する
文字数、予算、対象者、期限などがある場合は最初に伝えます。
4. 出力形式を指定する
たとえば、
- 箇条書き
- 表
- 300文字
- 5案
- メリット・デメリット
などを指定できます。
5. トーンを指定する
文章作成では、
「丁寧に」
「大学生が話すように」
「堅すぎない文章で」
「ビジネス向けに」
などと指定することもできます。
6. 一度で完成させようとしない
最初の回答が微妙でも、
「もっと簡単に」
「2番だけ詳しく」
「別案を5つ出して」
「この文章は残して修正して」
と続ければOKです。
OpenAI公式でも、最初の回答を確認し、その結果をもとにプロンプトを改善していく反復的な使い方が推奨されています。OpenAI Help Center
7. 正確性が重要なら推測させない
料金、法律、投資、サービス仕様など、正確性が重要な内容では次の一文を追加すると便利です。
確認できない情報は推測して埋めず、
確認できないと明記してください。
ただし、この指示を入れてもAIが必ず正しくなるわけではありません。
重要な情報は公式サイトや一次情報も確認しましょう。
ChatGPTで使える万能プロンプトテンプレート
何を書けばいいか分からない場合は、まずこの形から始められます。
【してほしいこと】をお願いします。
目的:
【何のために使うか】
背景:
【ChatGPTに知っておいてほしい情報】
条件:
・【条件1】
・【条件2】
・【条件3】
出力形式:
【表・箇条書き・文章など】
注意:
確認できない情報は推測せず、
必要であれば不足している情報を教えてください。
全部の項目を埋める必要はありません。
必要な部分だけ残して使えばOKです。
ChatGPTのプロンプトは長いほど良い?
プロンプトは長ければ長いほど良いわけではありません。
重要なのは、必要な指示が分かりやすく伝わっているかです。
たとえば複雑なブログ記事を作る場合、
「調査・構成・本文・画像・SEO対策を全部やって」
と一度に頼むより、
情報を調べる
↓
記事構成を作る
↓
構成を確認する
↓
本文を書く
↓
事実確認する
↓
文章を修正する
と分けた方が途中で確認しやすくなります。
AIへの指示を難しく考えすぎる必要はありません。
ChatGPTの回答が微妙なときに使える追加プロンプト
最後に、普段かなり使いやすい短い指示もまとめます。
もっと簡単な言葉で説明してください。
具体例を3つ追加してください。
結論を先に書いてください。
表にして比較してください。
重要なところだけ残して半分の長さにしてください。
別の視点からも考えてください。
この回答の弱点や間違っている可能性がある部分を指摘してください。
初心者が勘違いしそうな点を追加してください。
私に必要な情報が不足している場合は、先に質問してください。
事実と推測を分けて回答してください。
こうした追加指示だけでも回答を修正できます。
まとめ|ChatGPTのプロンプトは難しく考えなくてOK
ChatGPTを使うために、特殊なプロンプトを何百個も暗記する必要はありません。
まず覚えておきたいのは、
何をしてほしいか
どんな条件があるか
どんな形で答えてほしいか
の3つです。
回答が思ったものと違ったら、追加で条件を伝えればOKです。
最初から完璧なプロンプトを書くことより、
質問する
→ 回答を見る
→ 修正を頼む
という使い方の方が実践的です。
この記事にあるテンプレートも、そのまま使うだけではなく、自分の目的に合わせて少しずつ変更してみてください。
ChatGPTを使う回数が増えるほど、自分にとって使いやすい指示の出し方も分かってきます。
関連記事
- ChatGPTの使い方【2026年版】初心者向けにできること・基本操作を解説
- ChatGPT無料版と有料版の違い【2026年版】
- ChatGPTでブログを書く方法【2026年版】
- AIツールおすすめ20選【2026年版】
- 無料AIツールおすすめ20選【2026年版】

コメント